【妄想日記】性奴隷への電車

みづきの日記

今日会社の飲み会で終電まで呑んでしまった

帰りの電車は多くの人でごった返していた
何駅か立って乗っていたが、ラッキーな事に前の席が空いて座れた

座席に座ると目線の先に目の前に立つ男性の股間があった

最近ご無沙汰なみづきはお酒も入ってるせいか妙にムラムラしてしまい
チラチラと男性の股間を見ながら服の中の男性器を想像した

ジュンとみづきのおま○こから溢れる物を感じた

目を瞑り妄想をする
太く長く硬いガッチリとしたおち○ぽ
其れを頭を掴まれ無理矢理口に捩じ込まれる
口の中いっぱいに広がる汗臭く酸っぱくむせるような香り

手で押し退けようとしても頭をしっかり掴まれ逃れられない

男はみづきの口にゆっくり喉奥までおち○ぽを押し込む
苦しくて嘔吐くみづきにはおかまいなくおち○ぽを深く出し入れする

みづきの口からは唾液が溢れ出し口元から滴れ落ちる

 

男はおち○ぽを口から引き抜いた

トロリとした唾液がおち○ぽにまとわりつき糸を引いてテラテラと光っている

其のおち○ぽを男はみづきの目の前でしごく

みづきは卑猥な光景から顔を背けようとしたが髪を捕まれ顔を動かす事ができなかった

すると男はみづきの顔目掛けて精子を発射させ顔におち○ぽを顔中に擦り付けた

みづきの顔面は精子でドロドロに汚されて生臭い香りがした

男は再びおち○ぽをみづきの口に捩じ込む
口の中にも生臭い香りが広がり
男に支配された気持ちになった

そんな妄想をしていたらいつの間にかみづきは寝てしまっていた

太ももを撫でられてる感覚に気付き目を覚ました

左隣に見知らぬ男性が座っていて
みづきの太ももを触っていた

みづきは怖くて寝たフリをした

みづきの今日の服装は
胸元が開いたブラウスに
膝丈のヒラヒラした薄手のスカート

其のスカートの上から
男はみづきの太ももを
優しく撫で回し股間の方へとゆっくり
手を移動させてきていた

これはマズイと思い
寝たフリを続けながら左足を組んだ

男は慌てて手を離した

みづきは寝たフリに気づかれてないか
ドキドキしながら様子を見守った

男は暫く何もしてこなかった

安堵しながら
薄目で周りの様子を伺うと
先程のごった返してた車内とは打って代わり
人の気配が無い
みづきの前にも右隣にも人はいない

其の状況にも不安になり
早く次の駅に着かないかなと思っていたら

男がみづきの右胸を撫で回し始めた
驚きと怖さて動けずにいると
胸元に手を滑り込まそうとしてきた

さすがにみづきは意を決して

「やめてください」

と男を睨みつけて言った

すると男は

「やっぱり起きてたのか」

と言いながら
強引にブラジャーの中にまで
手を押し込んできた

「いや!何するんですか!」

必死で抵抗したが
男はみづきの乳首を捻り上げた

「ひぃー痛い」

痛さと怖さで抵抗できなくなってしまった

すると男は乳首を指先で転がし始めた

「うんっ」

声が漏れてしまった
其の声を男は聞き逃さなかった

「気持ちいいんだろ。おねえさん。
もっと気持ち良くしてやるよ」

そう言ってブラウスを捲りあげ
両胸を揉みしだいた

「いや!やめてください」

男の身体を突き放そうとするが
力が強くてかなわない

すると男は胸をブラジャーから露出させ
顔を胸に近づけてきた

「ちょっと!何を!」

抵抗するも虚しく、男はみづきの乳首を咥え舌で転がした

「あっ」

久し振りの快感に
また声が漏れる

すると男は胸を弄るのをやめて耳元で

「おねえさん溜まってんだろ!
人が大勢いた時に正面に立ってる俺の
股間を眺めながらエロい顔をしてたぞ」

「そんな」

股間を見て事に気づかれていたなんて
恥ずかしくて俯いた
すると男はみづきの手を掴み
男の股間に押し当てた

みづきの掌に硬くそそり立ったおち○ぽが当たった

「おねえさんがエロいから
こんなにビンビンになっちゃったよ。
おねえさんも
もっと気持ち良くなりたいだろ」

男は急にみづきの脚を広げた

「きゃー!」

そして強引にスカートの中に手を入れ
パンティーをなぞった

「うわぁー!
おねえさんのパンティー湿っちゃってるよ!」

みづきは男の言葉と硬いおち○ぽに興奮し
おま○こを濡らしていた

「おねえさんのここプックリしてる」

そう言いながら男はみづきのクリ○リスをパンティー越しに指先で突っついた

「うんっ」

みづきは気持ち良さに抗えなかった

「おねえさん気持ちいいの?じゃーもっと擦ってあげるよ」

指先を上下に揺さぶった

「あ〜ん!はぁはぁ」

ビリビリとクリ○リスに快感が走り息が荒くなった

「おねえさんパンティー越しにも、もう中がグチョグチョなのがわかるよ」

そう言いおま○こから手を離してスカートを捲り上げた
マン穴の辺りを中心にグッチョリと濡れたパンティーが丸見えになった

「おねえさんのおま○こどんな匂いがするのかな?」

男は鼻をパンティーに近づける

「イヤ、恥ずかしい」

口ではそうは言ったもののみづきは期待していた

男は顔をおま○こに埋めて、大きく香りを吸い込んだ

「おねえさんのおま○こ少しおしっこ臭いなー。」

みづきは顔が真っ赤になった

男は顔をおま○こに押し付けて左右に振った

おま○こ全体が刺激される

「あんっ」

恥ずかしい気持ちと快感にひったていると
車内にアナウンスが流れた
どうやら駅に停車する様だ
みづきはもっと、と言う気持ちと逃げなくちゃと言う気持ちが入り交じりモヤモヤした

「おねえさんこれじゃー欲求不満だろ!やめるのかい?」

と男は聞いてきた

みづきは黙ってしまった

すると男が

「直ぐに答えられないって事はおねえさん満更じゃないんだ」

と言いながら男は自分のカバンの中から何かを取り出しみづきのマン筋に押し当てた

「何ですか?」

みづきにはそれが何か薄々わかっていたが驚きの余り聞いてしまった

男はもう片方の手にも何かを握っている
其れを見せつけながら

「このボタンを押すと」

ヴイィーン!!

マン筋に押し付けられた何かが振動し始めた

その瞬間身体がビクッと痙攣し

「あぁんっ」

と声が漏れた

「この玩具は遠隔で俺が操作出来るんだ」

そう言って、また握ってるリモコンのスイッチを押した
玩具の振動は止まった

みづきは物欲しそうな顔をしてしまった

「おねえさんもっと欲しんだろ!それじゃーこの玩具を自分のま○こに入れなよ」

そう言って玩具をみづきの手に握らせた

みづきはもっと気持ち良くなりたい欲求に負け、自ら玩具をおま○こに押し入れた

「良く出来ました。それじゃーまたスイッチを入れてやろう!」

再び玩具が振動し始めた

「う〜ん」

腟内が刺激される
振動が身体全体に響く
目を瞑っておま○この快感に浸っていると

「気持ち良さそうにしてる所悪いが一旦お終いだ」

玩具の振動は止められてしまった
駅に到着したのだ

「降りるぞ!もっと気持ち良くしてやる!」

そう言い強引にみづきの手を引いて電車から降ろした

ドアが閉まり電車は走り去ってしまった
ホームには他に2、3人
今助けを求めたら逃げられる!そう思った時

また玩具が振動し始めた

男がニヤニヤしながら言う

「変な気は起こさない方がいいぞ。おねえさんのおま○こに玩具が入ってる事を皆に知られちゃうぞ」

男の言う通りこんな卑猥な玩具がおま○こに入ってる事を知られたら変態だと思われてしまう助けを求めるのは思い留まった

「先に改札を出ろ!そこで俺を待つんだ!」

と男が指示してきた

「それじゃー玩具のスイッチを切って下さい。これじゃー近くの人に知られてしまいます」

「玩具の音はおねえさんにしか聞こえてないよ。いいから早く改札に向かえ!」

みづきは言われるがままに改札に向かって歩いた
玩具の振動が入ったままで歩きずらい
音も周りに聞こえてるんじゃないかと気が気じゃない

玩具の振動と共に自信のバクンバクンとした心音もする

改札はもう目の前だ

すると向こうからカップルらしき男女が歩いて来た
このままだと鉢合わせてしまう
そしたら玩具の音が聞こえてしまうかも
そう思い足が竦む

すると後ろから

「早く行け!止まるんじゃない!」

と男がけしかけてきた

みづきはしょうがなく進む
やはり改札でカップルと鉢合わせてしまった
みづきは恐怖心と恥ずかしさでドギマギしながら俯いて歩いた

カップルは何も気付かず擦れ違って行った

みづきはホッとしながら改札を出た

自分でもパンティーがグッチョリ濡れる程
愛液が出てるのがわかった

さっきカップルとすれ違う時に実は興奮していたのだ

みづきは指示通り男を待つ

男は改札の手前にいるのに一向に改札を出て来ようとしない

その間に女性が1人、改札を出て、目の前を通り過ぎる時にチラッとみづきに視線を向けた。その視線に堪らなく興奮した
今度はおま○こから玩具が滑り落ちそうになるほど濡れた

おま○こに力を入れる

するとおま○こが玩具と密着して刺激を強く感じた

「うぅん」

吐息が漏れ、身体がビクッと痙攣する
そんな姿を誰かに見られてないかヒヤヒヤした

すると、ようやく男が改札から出てきた

「おねえさんそんなに身体をビクつかせてると他の人にもバレちゃうよ」

男はこの状況を愉しんでるかのように笑いながら言った

「玩具が抜け落ちそうなんです。お願いです
もうスイッチを切ってください」

みづきが頼むと男はみづきを抱きしめ身体を密着させながらキスをしてきた

口の中に男の舌が出入りし、みづきのおま○こには硬く勃起したおち○ぽがあたった

みづきは驚きの余り硬直していた

男はスカートの中に手を入れパンティーの中にも手を突っ込み玩具を奥まで捩じ込んだ

そして耳元で

「おねえさんのおま○こ
濡れ過ぎだよ!玩具を奥に戻したから
おま○こに力を入れて
落とさない様に俺の横を歩きなさい」

と言われ
みづきは素直に言う事を聞き2人歩き出した

周りにはお店らしき建物がポツンポツンとあるがシャッターが閉まっていた。暗いのであまり見えずらいが田んぼが多く、虫の音が響く田舎道を

ヴイィーン

という卑猥な玩具の音をさせながら歩く

男はたまにスイッチを切ったり、入れたりした

その度にみづきの身体はビクン、ビクンと痙攣する

「う〜ん。」

そんなみづきの姿を見て男はニタニタ笑う

「いやらしいなぁー!おねえさん!」

みづきはいつリモコンを操作されるのかわからない状況にとても興奮していた

「はぁーはぁー」

「おねえさん呼吸が荒いな!もう直ぐ着くからちゃんと玩具をおま○こで咥え込んでおけよ」

「は、はい」

みづきは玩具を滑り落とさない様におま○こを締め付けるのに必死だった

「着いたぞ!」

そこには
排泄臭漂う汚らしい公衆便所があった

「来い!」

男は強引にみづきの腕を掴み公衆便所の中に引きずり込んだ

「イヤ!こんな所」

中には鏡みが有る手洗い場と2つの個室に和式のボットン便所があった

「おねえさんみたいな淫乱女にはココがお似合いだ!どれ!おま○こがどうなってるか見せてみろ!」

男はみづきのスカートを捲り上げようとした

「こんな所でイヤです!やめてください!お願いします!」

みづきは必死に抵抗した

「こんな所まで、のこのこと着いてきたド淫乱女が俺のおち○ぽが欲しくて堪らなかったんだろ!大人しくしろ!」

男に両手を捕まれ個室に押し込まれ、男も一緒に入ってきて鍵を掛けられてしまった

「逃がさないぞ!」

そう言って男は自分の首にしているネクタイを取りみづきの両手を縛り上げた

「お願い逃がして下さい!」

みづきは懇願したが男は無視して
みづきを壁に押さえ付けブラウスを捲り上げ胸を鷲掴みにし激しく揉みしだいた

「痛い!やめてー!誰かー!」

みづきは精一杯の声で叫んだ

「こんな田舎の公衆便所に、こんな時間に誰か来るもんか!」

男はみづきのブラジャーをずらし胸を露出させ乳首を捻り上げた

「ヒィー!」

みづきは悲鳴をあげた

「大人しくしないと、もっと痛い目に合わせるぞ!」

みづきは涙が零れ大人しくなった

「よし良い子だ!このまま大人しく言うことを聞けよ!」

男はズボンとパンツを下ろすと勢い良くそそり立ったおち○ぽが飛び出てきた

「ほら、これが好きなんだろ!咥えろ!」

みづきはおち○ぽの前にしゃがみ込み

おち○ぽの香りなのか便所の匂いなのか分からない強烈なアンモニア臭の中ジュルジュルと卑猥な音を立てながらしゃぶった

「気持ち良過ぎていっちまいそうになる。いやらしい口ま○こだな!もう止めろ!」

男はカチャっと鍵を開け

「出て来い」

と言った

みづきは素直に聞き入れ個室を出た

「脚を開け!」

みづきは脚を開いた
男はみづきのスカートを捲り上げみづきに

「スカートの端を口で噛んでろ!」

と命令しみづきの口にスカートを捩じ込んだ

男はしゃがみ込み
みづきのおま○こをまじまじと見つめ
ニタニタしながらみづきの目を見た
そして指で撫でた

「こんなに濡らして!
俺の臭いち○ぽを舐めて興奮したのか!この変態!」

男はおま○こから滑り落ちた愛液まみれの玩具を見せつけた

「ちゃんとま○こを締めてろって言ったのに。お仕置だ!スカートはちゃんと咥えてろよ」

男は立ち上がりみづきの尻を

バチーン

と叩いた

「うぐ」

みづきはスカートから口を離さないように耐えた

「偉いぞ!スカートを咥えてられたからご褒美だ!」

男は再びしゃがみ込み、みづきのパンティーを膝まで降ろしおま○こを

ジュルジュル

と音を立てて舐めた

「うう〜ん、うう〜ん」

「気持ちいいか?犬みたいな声をあげて!」

また音を立てて舐め上げる、そしてクリ○リスを吸った

「う〜!」

チューチューとクリ○リスを何度も吸う音が響く

「う〜!う〜ん!」

みづきの脚がガクガクと震えた

「気持ちよかったか?
今度は俺のを気持ちよくしてもらおうか!
スカートから口を離していいぞ!洗面所の前で鏡に手を付け!」

みづきは鏡に手を着いた
鏡に映った卑猥な自分の姿から目を逸らす

「尻を突き出せ!」

言われた通りに尻を突き出した

男は両手で尻を鷲掴みにし、尻穴が見えるように開いた
そして唾を垂らした

「はぁ」

みづきは吐息を漏らした
するとその瞬間激痛が走った

「ギャー!」

男がケツ穴に硬いおち○ぽをねじ込んできた

「いやー!痛い!やめてー!」

「もう鬼頭が入ってるから根元まで入るまで耐えろ!」

「痛い!壊れる!壊れちゃう!」

男はズンズンと奥に奥におち○ぽを押し込んでいく

「もうそろそろ根元まで咥え込むぞ」

「お願い!抜いて!痛い!おま○こで許して!」

「おねえさんみたいな淫乱女には尻穴で十分だ!あー締まる!お姉さんのケツ穴俺のち○ぽを根元まで咥え込んじまったぞ!」

男は動きを止め
みづきのクリ○リスを手で擦った

「これからケツま○こでも感じるようにしてやるからな」

お尻はジンジンするけどクリ○リスを擦られるのは気持ち良かった

「あ〜ん」

次第に気持ち良い快感に変わり始めた

すると男がみづきの髪を掴んで顔を鏡にむけた

「目を開けてちゃんと見ろよ!ケツま○こにち○こ入れられて感じてるド変態な姿を!」

男はゆっくり腰を動かし始めた

「ああ〜!」

痛みが有るけど気持ちが良い
何より鏡に映るこんな姿にとても興奮している

「あぁんっ!もっと!」

「ケツま○こで感じてるのか!このド変態」

男は腰の振りを早くする

「あぁー!いい!」

おま○ことは違う初めての快感にみづきは絶叫した

「あーイキそうだ!」

男が激しく腰を打ち付けた

「ダメ!まだイカないでもっとして!」

みづきは懇願した

「ダメだーおねえさんイク!」

みづきはケツま○こにビクンビクンと脈打つのを感じた。ジワーっと暖かさが広がる

「すまないおねえさん!イっちまった」

そう言う男にみづきは

「これからもみづきを貴方様のド変態奴隷にして下さい」

と懇願しみづきはド変態奴隷に堕ちていった

꧁—————  終  —————꧂

ただの趣味として書いてるので、拙い表現も有るかと思いますが読んでくれてありがとうございました

妄想日記を愉しんで頂けましたら「見たよ」だけでも良いのでコメントを貰えたら
妄想日記を続ける励みになります!
宜しくお願いします

ストーリーを気に入って下さいました御主人様がいましたら、是非ストーリープレイの参考にして下さいませ

みづきの妄想なので過激なシーンも書かれてますがラマンは本番行為、ゴム未着用のAF、跡に残る暴力は禁止されてます

コメント

タイトルとURLをコピーしました