【妄想日記】屈辱的に犯されても身体は、、、

みづきの日記

みづきが呼び出された部屋にノックして入ると、
待っていた男に手を強引に引っ張られ、突然荒々しく唇を奪われた。

何とか身体を突き放し、

「やめてください」

と抵抗するみづきを無視して、
男はみづきの頭を掴みおち〇ぽまで持っていき、

「咥えろ!」

とグイグイと口におち〇ぽを押し当ててきた。

嫌がるみづきの鼻をつまみ、口で呼吸しようと開けた口におち〇ぽが入ってきた
男はみづきの頭を鷲掴みにし前後に振った
硬くそそり立ったおち〇ぽはみづきの口の中を出たり入ったりした

満足したのか、男は口からおち〇ぽを離しみづきの手を乱暴に掴み部屋に引き摺り込みベットに押し倒した

怯え呆然としてるみづきに縄を持って男が近づいてきた

「いや、何するんですか、こっちに来ないで!」

子供が駄々を捏ねる様に手足をバタバタとさせ抵抗するも虚しく
あっという間に手を縄で拘束されてしまった

「お願いです。やめてください」

震える声で懇願するも
男はみづきの口に吸い付き舌を捩じ込んできた
みづきはその舌をただ受け入れるしかなく
口の中を舐め回された

男はやっと唇を離し
みづきの身体を舐め回すように見ると
みづきが来ているシャツを荒々しく剝ぎ取った…

「きゃー」

みづきは露になった胸をどうにか隠そうとモジモジとしたが男はみづきの胸を鷲掴みにして揉みしだき乳首にしゃぶりついた

「あん」

はしたない声がみづきから漏れた

「何だ!嫌がってる割には感じてるじゃないか!」

男は嘲笑った

「感じてなんていません」

みづきが口答えをするとスカートの中に手を入れ割れ目をなぞった

「パンツも湿ってきたぞ!」

「いや!
そんな事有りません!」

男はみづきを脚を開き間に座り込んでパンツを眺めた

「じゃーこのシミは何だ!」

男は穴の辺りを指でグッと押し込んだ

「やめてー!」

みづきは脚をバタつかせて抵抗したが脚を抑えられてしまった

「味見して確かめてやる!」

男はパンツ越しにま〇こをジュルジュルと啜った

「この変態!」

「ん?いやらしい味がするぞ!中も確認しよう」

「もう許して!其れだけは、、、」

男はみづきが言い終える前にスカートとパンツを勢いよく脱がした

みづきはおま〇こは見られまいと必死で脚を閉じ抵抗した

しかし男は脚を無理やり広げおま〇こが丸見えになるように縄で縛ってしまった

「おま〇こが丸見えだ!何だテラテラ光ってるぞ!」

恥ずかしさのあまり、みづきは顔を赤らめ、唇を噛み締めた

男はおま〇こから溢れ出す汁を指ですくい上げみづきに見せつけた

「見てみろ!身体は正直だな!」

みづきは恥ずかしさのあまり目を瞑った

男はそんなみづきの股に顔を埋めてジュルジュルと音を立てて舐めた

「ひぃーいや、やめて!」

「汁がどんどん溢れてくる!気持ちいいんだろう!」

「気持ちよくなんてないです」

「こんなにトロトロにしておま〇こに指も挿入して欲しんじゃないのか!」

「嫌です!挿入しないで!」

男はみづきのおま〇こに指を挿入した
汁が溢れたおま〇こはヌプっと簡単に男の指を受け入れた

みづきはおま〇こに指が出し入れされる度に漏れ出そうになる声を押し殺していた

「刺激が足りないかな?」

男はたくさんの卑猥な玩具を持ってきた
その中から、電マを手に取り電源を入れた
ヴィーンと唸り響く電マをクリ〇リスに当てた

「あぁー!」

みづきは絶叫した

男は指もおま〇こに挿入し動かした

「イッちゃう」

みづきは絶頂に達した

しかし男は続けた

「あー!また!またイッちゃうー!」

みづきは腰を浮かせお潮を飛び散らせた

「あー凄い!もう指じゃ物足りなそうだな!この太いのでもっと気持ちよくしてやるぞ!」

「もう、ダメ」

涙目で訴えるみづきのおま〇こにバイブを捩じ込んだ

「ひぃー!」

腰が勝手にガクガクと震えた

「何だ!腰、振って・・喜んでるのか?」

みづきは男の声が耳に入って来ないほどの快楽に襲われていた

「イグ、イグー!」

身体が小刻みに震えた

「ほら、まだイケるんだろ!」

「ダメー!、もういきたくない!」

そう言いながらまたみづきはイった

「こんなのもあるぞ!」

「もう許して!おかしくなっちゃう」

「おかしくなれ!」

男はア〇ルバイブをケツま〇こに押し込んだ

「3点責めはどうだ!」

「ヒギー!壊れちゃう!」

男がバイブとア〇ルバイブを激しく動かすと

「ウギー!変!なんかイッちゃいそう!イヤこんなの!イグー」

と雄叫びの様な声を上げて、みづきはガクガクと痙攣し果てた
全身の力が抜けグッタリと動けなくなった

男は手の縄を解き手錠で拘束した
脚の縄も解き

「こっちに来い!」

と無理矢理フラついた足取りのみづきを風呂場に連れていった

「四つん這いになれ!」

「もうイヤ、お願い帰して!」

「四つん這いになったら帰してやる」

みづきは渋々四つん這いになった

すると男はケツ穴に何かを入れた
みづきは液体が入ってくるのを感じた

「何をしたの?」

「イチヂク浣腸だよ。暫くしたらお前の恥ずかしい姿が見れるな!」

「酷い!こんなこと!」

みづきのお腹がゴロゴロと痛くなってきた

しかし、なんとしても我慢しようとケツ穴に力を入れて閉めた

「そうだ!限界まで、我慢しろ!」

男は笑いながら
みづきが必死に堪える中
おま〇こに指を入れ刺激した

「うぐぅー」

みづきの顔は苦痛に歪み、呻きながら耐えていたが全身に鳥肌がたち限界が来た

「もぅ、ダメ、おトイレに行かせてください」

「ダメだ!これにしろ!」

男は桶を置いた

「そんな、、、」

みづきは戸惑ったが、もう我慢の限界だった

桶に跨った瞬間、
ドッとお腹の中の物が勢いよく出てきた

ブリブリブリという音と
辺りは異様な匂いに包まれた
みづきはあまりの恥ずかしさに手枷がされた両手で顔を覆い隠した

「あぁーてんこ盛りだ!酷い臭いだな!全部、絞り出せよ!」

男はみづきの後ろに回りこみ、お腹を押した

みづきは最後の一絞りを踏ん張って出した

「よし!」

男はみづきの下半身を洗い、手枷をしたままのみづきを再びベットに戻した

「お腹の中も綺麗にした事だし、自分だけあんなに気持ちよくなったんだ!今度は俺を気持ちよくしてくれよ!先ずは口ま〇こで!」

もうみづきには抵抗する気力も無かった

なすがままに頭を掴まれて、口に押し付けられた、おち〇ぽを咥えた
男は口の中でガチガチに硬くなったおち〇ぽを喉奥まで挿入し出し入れした

みづきの喉奥からグポ、ゴボっと濃い唾液が溢れ
あまりの苦しさに跳ね除けようとしたが、男はより激しく腰を振った

「あー堪らない!イっちまいそうだ!犯してやるからココに寝ろ!」

「いや、おま〇こだけはは許して下さい。お願いします。なんでもしますから」

「おま〇こ以外は何でもするんだな!?」

「はい!なんでもします・・・」

「手枷を外してやるから逃げるなよ!」

「はい」

男は手枷を外して、みづきを四つん這いにした

おち〇ぽにローションをタップリと塗りみづきのケツ穴におち〇ぽをあてがった

「い、痛い!そんなところにおち〇ぽなんて挿入したら壊れちゃいます!」

「うるさい!何でもするんだろ!お前みたいな女にはケツま〇こで充分何だよ!」

引ける腰をグッと掴み
きつきつのケツま〇こに無理やりおち〇ぽを捩じ込んだ

「イギー裂けちゃう!」

みづきはシーツを握りしめ苦悶の表情で顔を歪めた

「あ〜!すげー締まる!」

男はグイグイと根元までおち〇ぽを挿入した
そしてケツま〇この締りを愉しむ様にゆっくりと腰を振った

「うーん、あん」

みづきは次第に気持ち良くなり甘い声を響かせた

「ケツま〇こでも感じてるのか?この淫乱女!」

男は次第に動きを早めた
パンパンと激しく尻に腰を打つ音が鳴り響く

「あーイきそう!いやー!イッちゃう!」

「俺もイきそうだ!中にいっぱい濃いのを出してやるからな!」

みづきはケツ穴にドクドクと温かいモノを発射されたのを感じた。

「お前も満更じゃなかっただろ!この変態女!」

力尽き動けずにいる、みづきに捨て台詞を言い男は部屋から出ていった・・・。

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