「今日、田中さんという男性が
尋ねて来るから対応しておいてくれ。
大切な客人だから対応にはくれぐれも
気をつけてくれよ。
僕も仕事を切り上げてなるべく早くに
帰るから頼んだぞ」
旦那からそんな電話を貰ったのは
お昼過ぎの事だった
急な事だったが普段は無口で真面目な
旦那があまりにも慌てた様子だったので
「はい。わかりました」
と返答した
それから30分程経ってチャイムがなった
「はーい」
ガチャっとドアを開けると
そこには50代半ばのスーツを着た
セールスマンの様な風貌の男が立っていた
「奥様はみづきさんかな?
私、田中といいます」
「はい。主人から伺ってます。どうぞ中へ」
田中と名乗る男を座敷に通す際
私の身体を舐めるように上から下まで見る視線に気持ちさを悪く感じた
「田中さん、主人はまだ勤め先から
戻ってないんですが、すぐ戻るそうなので
こちらに足を崩して座ってお待ち下さい。
今お茶を用意しますので」
「みづきさんお酒はないかな?
僕はお茶よりお酒の方がいいな」
「え!あぁ、はい。
ではウイスキーでもいかがですか?」
「其れは良い、水割りで頼みます。
みづきさんも一緒に」
「いえ、私はお酒が弱いもので」
「そんな事言わずに1杯だけ
付き合ってくださいよ」
「それじゃー」
なんて馴れ馴れしくて失礼な男なんだろう
と思いながらも
旦那から大切な客人だと言われていたので
男に言われた通りウイスキーの水割りを
2つ用意して座敷に戻った
グラスをテーブルに置きみづきは男の向かいに座った
男はグラスを持ち上げ
「乾杯」
とみづきのグラスに合わせた
「みづきさんはべっぴんさんですね」
「いいえ、そんな事ありませんよ。
あの、ところで主人とはどの様な
知り合いなんですか?」
「その事なんですがね。
お宅の旦那にはお金を貸してまして、
これは借用書の写しです」
「え!」
みづきは寝耳に水だった
「500万ほどなんですがね。早急に返して欲しんですよ」
「そんな大金、用意出来るほど
ウチは裕福では」
「まぁー驚かれるのも無理もありません。
心を落ち着かせる為にもお酒をグイーっと飲んで!」
みづきは落ち着こうと
男に言われた通りウイスキーを飲み干した
「みづきさん。ちょっとトイレを
お借りしますよ」
「はい」
男がトイレに行っている間、
借用書を見ながら一体どうなってるのか
考えたが、お酒を飲んだせいか
考えれば考える程クラクラしてしまった
男が戻ってきた
するとみづきに近付いてきて
頭に何かを被らされ
急に視界が真っ暗になった
「え!何?」
みづきは恐怖で固まった
すると両手首を掴まれ
手を合わされた状態で紐のようなもので
拘束され押し倒された
「田中さん!何するんですか?
誰かー!誰か助けて!」
と叫んだ
すると
ビリッと布が裂ける音がした
そしてブラジャーも上に捲し上げられた
「みづきさんの可愛らしいおっぱいが
丸見えだよ!
こんな姿ご近所さんに見られたら
もうここには居れなくなっちゃうんじゃ
ないかい。其れにお宅の旦那は
了承済みなんだよ」
みづきは黙った
「そう、そう。大人しくした方がいい」
そしてみづきの脚を真っ直ぐに伸ばしスカートを一気に脱がした
「やめてください」
みづきは震えた声で言った
「パンストから透けたパンティーがエロいな」
男はそう言いながら
ま○この割れ目を指でなぞった
「いやー」
脚をばたつかせながら抵抗する
そんなみづきの腹に男は跨って
両胸を鷲掴みにして寄せ
顔を埋めて匂いをかいだり舐めまわした
「あ〜堪らない!
みづきさんの胸は柔らかくてスベスベだ」
男は乳首を口に含み吸ったり舌で転がした
「みづきさんの乳首
あっという間にコリコリだよ」
「うっ、う〜ん」
みづきの目からは泪が溢れ出し
嗚咽と吐息が漏れた
みづきの声を聞いた男は
激しく我武者羅にむしゃぶりついた
胸元からは男の荒々しい鼻息や
ちゅうーちゅう、ぴちゃぴちゃといった
卑猥な音が聞こえて
熱い息がかかり濡れた唇や舌が胸を這う
唇や舌がみづきの乳首に当たると
「あっ」
と声が出てしまうほど感じてしまった
男は乳首を口で転がしながら
ま○こに指を押し付けた
「みづきさん感度がいいんですね。
ま○こ湿ってきてますよ」
「こ、これは違うんです」
「それじゃー、見てみましょうか!」
「其れはイヤー、お願いやめて!」
男はみづきの言葉を無視して
身体から降り、パンストとパンティーを
一緒に太腿まで下げた
「みづきさんのパンティーの中
いやらしい汁でグチャグチャ
じゃないですか!
どれ味見させてもらおうかな」
男はま○こに顔を埋めて
口を押し当ててジュルジュルっと啜った
「あー美味い!」
「ダメこれ以上はよして!」
みづきは必死に頼んだが
男はみづきのマン筋に舌を捩じ込み
プクッと膨れたクリ○リスを
舌でこねくり始めた
「ひぃー」
みづきの腰は自然に浮き
卑猥な声を上げていた
「私もう、おかしくなっちゃう」
みづきの腰大きく上下させて
次第に小刻みに痙攣しだして脱力した
「みづきさんイッちゃったね。
次は俺も気持ち良くしてくれよ」
男はまたみづきの腹に跨り、
縛られた両腕を掴み、掌にヌルヌルした
硬い肉棒を握らせた
「俺のち○こ、みづきさんのせいで
もうこんなにビンビンだよ!」
そう言ってみづきの手に手を重ね
ち○こをしごきだした
「あー気持ちいい!
みづきさんの手は柔らかい。
そろそろ、、、」
ガチャ
玄関の扉が開く音がしてバタバタと足音が近付いきた
「ちっ、あともう少しだったのに、旦那が帰ってきやがった」
みづきはこれで助かったと安堵した
「田中さん私が来るまで
妻には何もしない
約束じゃないですか!」
旦那の強い口調が聞こえた
「いやーみづきさんの味見がどうしても
したくなっちゃってね。
でもマン穴を弄るのは
旦那が来るまでとっておいたよ。
それにしても、金を借りてる分際で
随分と威勢がいいじゃないか!
みづきさんだけ裸同然の姿じゃ可哀想だ。
アンタも服を全部脱いでそこに正座しろ!
さもないと酷いことになるぞ!」
田中は旦那を脅す様に言った
「みづき!すまない!みづき!すまない!」
ガサゴソと音を立てながら
旦那は震える声で
みづきに何度も謝っていた
「ハハハ、滑稽な姿だな。
見てみなさいみづきさん!」
田中はみづきに被らせた布袋を取った。
みづきの視界飛び込んできたのは
俯いた旦那が全裸で正座をしている
情けない姿だった
「アナタ、私達は何で
こんな目に合わなくちゃならないの?
説明して!」
みづきは泣き叫びながら言った
「すまない!ギャンブルに嵌ってしまい、
そこの田中さんに
お金を借りるようになって、
気がついたら払い切れない額になってて、
みづきを売ったんだ。
お願いだ助けてくれ!」
「このろくでなし!」
みづきは旦那を強い口調で罵った
「まーそこら辺にして!
そう言う事だから
今からみづきさんは俺の性奴隷だ!
素直に従えば気持ちよくしてやるぞ!
先ずはこのテーブルの上に座りなさい」
田中はテーブルを旦那の目の前に移動させ
みづきを起き上がらせようとした
「いやー!私に触らないで!
誰があんたなんかの言いなりになんて
なるもんか!」
みづきは田中をキッと睨みつけた
すると田中はみづきの両乳首を
おもいっきり捻りあげた
「ひぃー痛い!」
みづきは叫んだ
「俺に逆らった罰だ。ほらこのまま立て!」
田中は両乳首を捻り上げながら
みづきを立たせた
「ゆ、許してください。
田中さんの言う事を聞きますから」
みづきの顔は痛みで歪んでいた
「今度俺に逆らったら
もっと痛い目に合わせるからな!
テーブルに上がって旦那の方を向いて
体育座りしなさい!
それから俺の事は
御主人様と呼ぶように!」
田中はみづきの両乳首から指を離した。
みづきの乳首はジンジンとして
紅くなっいた。
みづきは急いで田中の言う通り
テーブルに上がって座った
田中は脱げ掛けのパンティーと
パンストを強引に脱がせた
「みづきさん旦那にもっと近付いて
ま○こがよく見えるように
脚を大きく広げなさい」
みづきは旦那目の前に座り直し
ゆっくりと脚を広げた
「おーこれはいいステージだな旦那!
みづきさんのま○こがよく見えるだろ!」
田中は旦那に見せつけるように
みづきのマン筋を指でなぞったり
拡げたりした
「どうだ!
みづきさんが他の男に
弄ばれてる姿を見るのは!」
田中は旦那を挑発したて愉しんでいた。
旦那は目を反らしてはいたが
隠れみるようにチラチラと
みづきのま○こを見ているのがわかった
「これからみづきさんのま○こを
もっとグチョグチョにしてやろう!」
そう言って田中は自分の鞄から
たくさんの卑猥な玩具を出して
テーブルに並べた
そして旦那の方を向いて
みづきの腹に跨った
田中は玩具の中から1つを手にして
みづきのま○こに押し当てて
電源を入れた。
ブィーンという音と共に
みづきの身体に
電気が流れたかの様な刺激が走った
「あ〜ん!あ〜!」
みづきは自分でも驚く程
大きく、はしたない喘ぎ声が出た
止めようとしたが勝手に卑猥な声が
口から出てくる
「あっあっ、あー!」
みづきは脚を閉じようとした
「旦那!みづきさんの脚が閉じないように
抑えつけろ!」
命令された旦那が
みづきの脚が閉じないようにした
「凄い!もうこんなにトロトロだ!
みづきさんは電マを当てられるのは
初めてかな!
どうやら相当気に入ったみたいだな!」
田中はみづきのクリ○リスに
電マを当て続けた
「ダメー!イッちゃう!イクっ!イクー!」
みづきは大きく仰け反ってイッた
しかし田中は電マを当てるのを
辞めなかった
「ヒィッ!ヒィッ!またイッちゃいそう!
あ〜!あ〜!おかしくなっちゃう!
あっ!ううんっ!」
ビシャー勢い良く潮が吹き出た
「あーあ!旦那さんが潮まみれに
なっちまったよ!」
田中は笑いながら言った
みづきの身体は
小刻みに痙攣していた
「旦那見ろよ!みづきさんのマン穴が
クパァクパァしてるぞ!
挿入して欲しくて堪らなそうだ!」
田中は人差し指をマン穴に挿入した
ジュプっと指は根元まで
すんなりとはいった
「俺の太い指を簡単に呑み込んじまった。」
田中は指をゆっくり出し入れした
「はぁん、はぁん!」
「みづきさんはここが気持ち良いのかな」
田中はみづきのGスポットを見つけて
刺激した
「あんっ、うう〜ん!」
「凄い指を締め付けてくる!」
田中は指を抜いて
バイブを挿入した
ヴィ〜ンという音が鳴り響くと
ま○この中でバイブは暴れだした
「アンンッ!」
みづきは登りつめようとしていた
そこに田中は電マを再び当てた
「アウ〜ン!ウグー!イッ、イグ〜!」
猛獣のような雄叫びを上げて
みづきは今までにない快楽に襲われ
果てた
「1人でこんなに気持ち良くなっちゃって、
旦那を見てご覧なさい」
ぐったりしているみづきに田中がそう言い
みづきの身体から立ち上がると
モジモジとしている旦那の姿が見えた。
ふと目線を下げるとギョッとした
そこにはギンギンにそそり立った
ち○この先っぽから我慢汁がダラダラと
流れ出ていた
「この変態野郎!」
みづきは旦那の顔を睨みつけ、
怒りでワナワナと震えていた
「ほらそんな事言わないで、
旦那のち○こも気持ち良くしてやりなよ」
田中は笑いながら
みづきの首に首輪を付けて鎖を引いて
無理矢理、旦那のチ○チ○に
みづきの顔を近づけた
田中は笑いながら
みづきの首に首輪を付け
鎖を引いてテーブルから引きずり下ろした
そして無理矢理
旦那の股間にみづきの顔を近づけた
「みづきさんがしゃぶりやすい様に
脚を開け!」
ピッタリと脚を閉じて正座している旦那に
田中が命じた
旦那は脚をゆっくりと開くと
硬くそそり立ったチ○チ○が
みづきの鼻先に飛び出し
鼻腔を汗とツーンとした酸っぱい香りと
微かなアンモニア臭が混ざった臭いが
突き、むせ返った
田中はそんなのをお構い無しに
首輪をグイグイと引っ張り
旦那のチ○チ○を
みづきの口元に押し付けた
みづきは堪らなく顔を横に反らすと
旦那のチ○チ○が頬に押し当てられて
チ○チン○の先から溢れ出た
ヌメヌメとした我慢汁が
みづきの頬を汚した
「田中さん止めてください。
お願いします」
みづきが許しを乞うと
「口答えをするんじゃない!
旦那のチ○チ○を早く咥えなさい!
そして呼び方は御主人様だろ!」
と田中はみづきがチ○チ○を咥えるまで
何度もお尻をひっぱたいた
「ひぃー痛い。わかりました。
御主人様、わかりましたから叩かないで」
みづきは旦那のチ○チ○を
舌先でペロペロと舐めた
チ○チ○は舌が触れる度に
ピクンピクンと揺れた
旦那の顔を見ると
目を閉じ唇を噛み締め
感じまいと耐えているようだった
「何してる!パクリと咥えるんだよ」
田中はみづきをけしかけた
「はい、御主人様」
みづきは旦那のチ○チ○を咥え込んだ
しょっぱい味と微かなアンモニア臭が
口の中に広がり、みづきは顔を歪ませた
「みづきさんは
まるで調教がなってないな。
唾液をたっぷりとまとわりつかせて
旦那が興奮する様に美味しそうに
いやらしい音を立ててしゃぶるんだよ!」
みづきは田中が言う通りに
唾液をチ○チ○にたっぷりまとわりつけて
ジュルジュルジュボジュボと
音を立てて啜った
「おー上手いじゃないか!
でもそんなんじゃ
旦那はイキそうにないぞ!
もっと根元まで咥えこんで
口ま○こで気持ち良くしてやれ」
みづきは田中から命じられた様に
何度もチ○チ○を根元まで
咥え込もうとしたが
とても苦しくて反射的に身体が
逃げてしまった
「もういい!俺が教えてやる!」
田中はズボンを下ろし
硬くなったチ○チ○を出して
みづきの髪を掴み
旦那のチ○チ○から引き離すと
自分のチ○チ○を口に無理やり押し当てて
咥えさせた
そして頭を押さえつけて
根元まで咥えさせた
「うぅ」
みづきはあまりにも苦しくて
涙が溢れ鼻水も垂れ流れた
田中はみづきの頭を
チ○チ○の根元に押さえ付けたまま
ピストンし始めた
「うぐぐ」
みづきの喉奥に
チ○チ○が出し入れされる度に
嗚咽して喉奥から
トロトロとした濃い唾液が出て
口元から溢れ出した
みづきの顔は涙と鼻水と濃い唾液で
グチャグチャに汚れた
「堪らなく気持ち良い口ま○こだ!おい!
旦那見てみろ!グチャグチャに汚れた
みづきさんの顔は色っぽいぞ!」
田中はみづきの髪を掴み
口からチ○チ○を抜き
旦那の方にみづきの顔を向かせて
旦那にグチャグチャに汚れた顔を
見せつけた
「すまない。」
旦那はみづきの顔を見て一言、言い
涙を流した
「旦那もみづきさんに
口ま○こして欲しくて
涙を流してるのかな?
みづきさん旦那にも俺が教えた
口ま○こしてやりなよ」
田中は今度は旦那のチ○チ○を
無理矢理みづきに咥え込ませて
頭を押さえ付けた
みづきの口ま○こから
ゴポゴポと唾液が溢れ出る卑猥な音が出た
「みづきさん旦那のチ○チ○から
口を離すんじゃないぞ」
田中はそう言うと
みづきの頭から手を離し
みづきが四つん這いになってる
後ろに回り込んだ後
みづきはケツ穴に熱い吐息と
ねっとりとしたものを感じて
ゾクゾクとした
田中がみづきのケツ穴の襞を
舌でなぞったのだ
「いやーそんな所、汚いです。
御主人様止めてください」
「口をチ○チ○から離すなと
言っただろ!」
田中は人差し指を
みづきのケツ穴に捩じ込んだ
「いっ痛い!」
みづきはケツま○こに
ズキンとした痛みを感じ
苦悶の表情で叫んだ
「口ま○こで旦那を発射させたら
止めてやる!チ○チ○から口を離したら
もっと痛い目にあうぞ!」
「わかりました。御主人様」
みづきは必死に痛みに耐えて
既に自身の唾液でトロトロの
旦那のチ○チ○を一生懸命にしゃぶったり
咥えて頭を上下させた
その間も田中はみづきのケツま○こに
指を挿入してクルクルと円を描くように
動かしたり、出し入れしていた
みづきのケツ穴の痛みは次第に和らぎ
またゾクゾクとした
快感が湧き上がってきた
「う〜ん」
みづきは旦那のチ○チ○を咥え込みながら
喘いでしまった
「みづきさん
口ま○この動きが止まってるぞ!
ケツま○こが解れてきて
感じちゃってるのかい
指1本じゃ物足りなそうだな!
もう1本指を入れてあげよう!」
田中は人差し指と中指を一緒に
みづきのケツま○こに挿入した
「うっ」
みづきはケツ穴にまた痛みを感じた
「解れたらまた次第に気持ち良くなるさ
チ○チ○を口ま○こで扱いて
早く旦那を発射させないと
みづきさんのケツま○こは
ガバガバになっちまうぞ」
田中の言う通り
早く旦那をイカせなければ
ケツま○こがおかしくなってしまうと
みづきは思い
必死に舌先を動かして頭を上下させた
「うっ!イきそうだ!」
旦那がそう言い小刻みに震えだした
みづきは口ま○こで
必死にチ○チ○を扱いた
「イクー!」
旦那は雄叫びの様に叫び
腰を大き揺らした
その瞬間みづきの口の中には
生暖かく生臭いドロっとしたものが
入ってきた
「イッちまったか!
折角ケツま○この開発が
良いところだったのに!
旦那は毎回、間が悪いな!
でも、まー頑張ったみづきさんには
とっておきプレゼントだ!」
田中はテーブルの上の玩具の中から
何かを手に取り
みづきのケツま○こに挿入した
「えっ!なっ何?」
みづきはケツ穴に何かを挿入されたけど
其れは細くて痛みは全く無かった
ただケツ穴から
液体がスーっと入ってきたのを感じた
「みづきさんは
イチジク浣腸をした事が有るかな?」
田中は不敵に微笑んだ
「いいえ。ありません。」
みづきは今のがイチジク浣腸なのか
聞こうとしたが恐ろしくて
言葉を呑み込んだ
「旦那!洗面器があったら持ってこい!」
旦那は田中に命じられるままに
お風呂場に洗面器を取りに行った
「みづきさん、お腹の調子はどうだい?」
田中は四つん這い姿のみづきのお腹を
擦りながら聞いた
「特には」
みづきはお腹に少し違和感があったが
何事もない素振りをした
「そうか。
これから腹が痛くなってくるだろう。
みづきさんの最も恥ずかしい姿を
見せて貰うよ」
「其れはどういう?」
みづきは全てを理解してたが
信じられなくて聞き返した
「ココでみづきさんが
う○ちをする所を僕らが観賞するんだ!」
「そんな恥ずかしい事出来ません!」
みづきは凛とした姿勢で言った
そこに洗面器を取りに行った
旦那が戻ってきて田中に洗面器を手渡した
「そうか、なら耐え切ってみなさい!
耐えきれなかったらテーブルの上で
この洗面器に、う○ちをするんだ!」
田中は洗面器をテーブルの上に置いた
「絶対に出しません」
みづきは強気な口調で答えたが
お腹がゴロゴロとしてきていた
「みづきさん、
ケツ穴がヒクヒクしてるぞ!
ちゃんとケツ穴締めなくちゃ
う○ちが漏れちゃうよ」
みづきは田中に言われた通り
ケツ穴に力を入れて締めた
「そうだ!良いぞ!
ケツ穴がギューっと締まった。
ま○こも締まってるかな」
田中はそう言うと
みづきのま○こに人差し指を挿入した
「おー!ま○こも締まってる」
田中は指を出し入れした
「う〜ダメ!抜いて下さい、お腹が」
みづきはうめき声のような声で言った
「どうした?」
と田中はわざとらしく聞き返して
笑いながら指を掻き混ぜる様に
激しく動かした
「ひぃーダメ!お腹が痛い!
お腹中の中を掻き混ぜられてるみたい!」
みづきの額に油汗が滲む
「みづきさん、ケツ穴から
汚い汁が溢れてきてるぞ!
どれア○ルに栓をしてやろう!」
田中はみづきのケツ穴に
張形のアナル栓をグッと押し込んだ
「ウグー!お腹がお腹が苦しい!」
みづきはお腹の張りと激しい腹痛に悶えた
「みづきさん鳥肌も立ち始めてる!
もう我慢しないで
洗面器に腹の中のものを
全部ぶちまけなさい!」
と田中が言った
みづきはブンブンと首を横に降って
抵抗の意思を示したが
顔がどんどんと青ざめていき
冷や汗もかいてきて
とうとう観念して
「はい」
と答えた
みづきは田中に支えられ
よろめきながらテーブルに上がって
洗面器に跨った
「旦那!何をそこで突っ立ってるんだ!
こっちでみづきさんの恥ずかしい姿を
見てやらないか!」
旦那は虚ろな表所で黙って
みづきの前に座った
田中は背後から
「みづきさんいいかい!
ア○ル栓を引っこ抜くぞ!」
と興奮気味に言い
みづきのケツ穴に挿入されている
アナル栓に手をかけ引き抜いた
「ふう〜ん!」
開放感からかみづきは自然と
雄叫びの様に声をあげた
ケツ穴からはブリブリブリっと
せき止められていたものが出てきた
「いやー!恥ずかしい!見ちゃイヤ!」
みづきは赤面しながら叫んだ
う〇ちは止めようと思っても
止まらない程勢い良く出続けた
勢いが弱まって行き
ブピィ、ブシャーと空気の混ざった
恥ずかしい音を出しながら
お腹の中のものが最後まで出切り
オシッコがチョロと出て終わった
みづきは自分の姿を愧ずるような気持ちで
真っ赤になった顔を隠すように
深々とうなだれた
「あー臭い!臭くて堪らん!
みづきさんの様に綺麗な人でも
こんなに臭くて汚いものが
出てくるなんて!」
田中はみづきのケツ穴を拭き
洗面器を取り上げて
みづきの正面で見せつけながら
まじまじと臭いを嗅いだり
眺めながら言った
「もうやめてください。お願いします。
何でもしますから」
みづきはあまりの恥ずかしさに
いたたまれなくなり懇願した
「それじゃー何でもして貰おうか!
旦那この洗面器を片付けてやれ!」
田中は旦那に洗面器を渡した
みづきは目の前から排泄物が無くなり
心做しか羞恥心が和らいだ
「みづきは俺の忠実な性奴隷だ!
俺の命令は絶対だ!
分かったら正座して
俺の言う言葉を復唱しろ!」
「わかりました」
みづきは四つん這いの体勢から
正座の姿勢になった
そして田中が言う言葉を復唱した
「みづきは田中様の忠実なる性奴隷です!
絶対に逆らう事はしません!
みづきの手も口ま〇こも、
おま〇こもケツま〇こも
田中様を気持ち良くする為の道具です!」
みづきは卑猥な言葉に恥ずしがりながらも
小さい声で復唱した
「よし同じ事をもう一度
大きな声で言え!」
「みづきは田中様の忠実なる性奴隷です!
絶対に逆らう事はしません!
みづきの手も口ま〇こも、
おま〇こもケツま〇こも
田中様を気持ち良くする為の道具です!」
田中の命令通り今度は大きな声で言った
みづきは自分自身が言ってるような
感覚になり、卑猥な言葉に興奮して
ま〇こがジュンとした
「よし今から手に電マを握らせてやる!
俺を興奮させる様な
エロいことを言いながら
目の前でイクまでオナニーしなさい!
上手く出来たら手の縄を解いてやろう!」
田中はみつきに電マを握らせた
「はい!わかりました」
みづきは何としても
手の縄を解いて欲しくて素直に従った
「み、みづきの、恥ずかしい姿を
見て下さい」
みづきは思いつく限りの
エッチな言葉を考えた
今までそんな言葉を
言ったことが無いみづきの口調は
たどたどしくなり
顔から湯気が出そうなほど熱くなった
そしてゆっくり脚を開いた
そんな姿を
田中はニヤニヤしながら見つめた
「みづきがイクところ見て下さい」
みづきは顔を真っ赤になりながら
田中から目を逸らしながら
電マのスイッチをオンにした
ブイーンと音が響き動き出した電マを
みづきの感じる場所に押し当てた
「アン!凄い!気持ち良い!!」
みづきの口から自然と出た言葉だった
「いいぞ!もっと卑猥な言葉を言え!」
田中はそれを見逃さなかった
「ウ〜ン!ウン!おま〇こ気持ち良い!」
みづきはおま〇この気持ちよさに
我を忘れて喘いだ
「みづきのま〇こはどうなってる?」
田中が聞いた
「ア〜ン凄いヌルヌル!
たくさん、たくさん
お汁が溢れてきちゃいました!!」
みづきは自分のま〇こに触れて
とても興奮した
「それで!」
田中は更に畳み掛ける
「変になっちゃう」
みづきは目を閉じようとした
「俺の目を見ろ!」
田中がみづきに近付く
「はい!アッアッ!
イきそう!イきそう!」
みづきは目を必死で開けて
田中を見ながら喘いだ
身体は小刻みに震え始めた
「ヒィーイク、イク、イグー!!」
みづきは身体を大きく揺らしてイッた
「まだだ!まだイけるだろ!
電マを当て続けなさい!」
田中はみづきが1回イクだけじゃ
許さなかった
「壊れちゃう」
みづきは電マをま〇こから離した
「壊れるまでイクんだよ!」
田中はみづきの手を掴んで
電マをま〇こに押し当てた
「フウーン!ダメ!ダメ!ダメ!
もうイッちゃいそう!」
みづきの腰が勝手にクネクネと動き出す
「イッても電マをま〇こから
離すんじゃないぞ!」
田中が激をとばす
「ヒィーン!アーまたイクー!」
みづきは田中に言われた通り
電マをま〇こから離さなかった
「ウグー!フゥーん!ハッ!ハッ!
ハーン!アッ!ダメ!何か出ちゃう!」
みづきは電マをま〇こから離そうとした
「出せ!狂え!」
田中が電マを押さえた
「アー!!出る!出ちゃう!イク!」
ビシャーと勢いよく潮が吹き出て
飛び散った
「あー興奮したぞ!みづき!
俺のち〇こカチカチだ!
約束通り縄を解いてやる!」
田中は
放心状態でまだ身体をビクつかせてる
みづきの縄を解いた
「俺のち〇こも気持ち良くしてくれ!
みづき四つん這いになって
また復唱するんだ」
田中はぐったりしているみづきを
四つん這いにした
そして復唱させた
「田中様、みづきのケツま〇こで
気持ち良くなって
精子をたくさん出して下さい!
お願いします!」
みづきは意識が朦朧としていたので
自分がどんな大変な事を言ってるか
理解出来ないままに復唱していた
「じゃーいれてやろう!」
田中は硬くギンギンのち〇こを
みづきのケツ穴に押し当てた
「ヒギィー痛い!」
みづきはあまりの痛さに
意識がハッキリとした
腰を引こうとしたが
田中にしっかりと腰を掴まれていて
逃げる事は出来なかった
ケツ穴がビリビリと熱くなった
「流石処女だな!凄い締まってる!」
田中は無理矢理ち〇こを挿入していく
メリメリと鬼頭がケツ穴にめり込む
「抜いてー!裂けちゃう!」
みづきは叫んだ
その時ズボッと
鬼頭がケツま〇こに入った
「ギャッ!」
みづきは痛みに悶えた
「おー!中も締め付けてくる!」
田中はゆっくりち〇こを
ケツま〇この奥に挿入していった
「ヴゥー!」
みづきは涙ぐみながら痛みを堪えた
「根元まで入ったぞ!
みづきの処女の締まりも
たっぷり味わったし
みづきが好きな電マを当ててやるか!」
田中はそう言って
スイッチがオンになった電マを
ま〇こに押し当てた
「ヒン!」
みづきはケツま〇この痛みと
電マの気持ち良さが混ざりあって
変な感覚になった
でもやっぱり電マの快感には抗えず
腰を振って感じた
田中もゆっくりとピストンしだした
「アン!
なんだか気持ち良くなってきました」
最初は痛みがあったケツま〇こも
徐々に感じ始めた
「もっと、もっと激しくして下さい!」
もっと強い刺激が欲しくなり
みづきはおねだりをした
田中はピストンを早めた
「アーン良い! イきそうです!」
みづきの腰がガクガクとし始めた
「イケ!」
田中はみづきのおしりをパァーンと叩いた
「イク!イクー!」
みづきは果てて身体から力が抜けた
「ま〇ことケツま〇こ
どっちでイッたんだ!」
田中は笑いながら聞いた
「どっちもです」
みづきが言い終わる前に
田中はまた激しくピストンし始めた
「ハァーン」
みづきは仰け反った
「ケツま〇こだけでも感じるか
試してみよう」
田中は電マのスイッチを切った
「アンアン」
みづきはケツま〇こだけの刺激でも感じて
喘ぎ続けていた
「ケツま〇こだけでも感じてるのか!
この変態が!!」
田中はパンパンと音が鳴るほど
激しく腰を打ち付けた
「アーン凄い!イキそう!」
「俺もイキそうだ!一緒にイクぞ!」
田中とみづきは
ビクビクと小刻み痙攣して果てた
田中はみづきの家に1週間程居座り
その間、性奴隷としての調教は続いた
みづきは逃げ出そうと思えば逃げ出せた
しかし逃げなかった
旦那に売られて最初は嫌々
田中の性奴隷になったみづきだったが
いつしか痛み、羞恥、快楽が
なくてはならない身体になり
田中から離れられなくなってしまった
田中がみづきの家から出ていく日に
泣き縋りながら懇願し
自らの意思で田中の
性奴隷となったのだった
これから地獄が待っているとも知らずに
————-終わり————–
拙い文章を最後まで読んでくれて
ありがとうございました
過激な表現も御座いますが、あくまでもみづきの妄想で御座います。
安全にSMを愉しみましょう。
⚠️注意⚠️
シャワー無しでの即尺はお断りさせて頂いてます
ア○ルファックの際、必ずゴムの着用をお願いします。


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