【妄想日記】性処理奴隷女教師

みづきの日記

みづきは、教師であるにもかかわらず、いじめを受けていた生徒を見て見ぬ振りをしてしまった。
その結果、その生徒は不登校になってしまった。
みづきは自分が原因であることを悔やんでいた。
ある日、彼女はその生徒の自宅を訪れ、謝罪の気持ちを伝えることにした。

生徒の家に到着すると、生徒の父親が険しい表情で出迎え、生徒の部屋のドアまで案内された。
みづきが生徒の部屋のドアをノックし

「今日は先生、貴方に謝りに来たの此処を開けて頂戴」

とお願いした。

「今更何しに来たんだよ!帰れ!」

中から生徒の怒鳴り声が返ってきた。

「あなたがイジメを受けていることを知っていたのに、見て見ぬふりをしてごめんなさい」

と、みづきは必死で謝罪をした。
その時、生徒の父親が現れた。

「息子は心に深い傷を負ったんだ。あなたに息子の気持ちが分かるものか!」

と言い放った。
みづきは悲しそうな顔をして答えた。

「私はただ・・・。自分のした事を謝りたい。そして息子さんに学校に来て欲しんです。息子さんの事は私が護ります。その為なら何でもします。」

父親は驚きを隠せない表情を見せた

「本当か?」と尋ねる。

そこでみづきは小さな声で

「はい」

と答えた。
父親の表情が変わり始め

「じゃー息子がされた事と同じ事をしてもらおうか!」

と声を荒らげ、みづきに

「服を脱げ!」

と命令をした。

みづきは呆気にとられていた。
すると生徒の父親が

「どうした!何でもしてくれるんでしょ!息子はね!皆の前で服を脱げと強要されたんだ!息子が抵抗したら無理矢理脱がされたんですよ」

と言いながら、みづきに近づき羽交い締めにした

「いやーお父様やめてください!いやー!」

父親は無理矢理、みづきの服を剥ぎ取りブラジャーとパンティー、パンストだけの一糸乱れぬ姿にされてしまった

それでもみづきは必死に見られぬように両手で胸と股を隠し、うずくまった

「みづき先生。息子は全裸にされたんですよ!そのブラジャーとパンストとパンティーも脱ぎなさい!」

「こんなの間違ってます!」

みづきはガタガタと震えながら言った。

生徒の父親は何も言わずに、みづきに背中を向け、他の部屋へと入っていった。

みづきは助かったんだと思った。
しかし生徒の父親は手にロープとハサミを持って現れた。

みづきは青ざめた。

生徒の父親がみづきに飛び掛り
みづきの腕を押さえ込みロープで縛り上げた

「いやー何する気ですか?お願いします。命だけは、、、」

みづきは懇願し目からポロポロと涙が流れた。

「少々、手荒いが、わたしが脱がせてあげますよ!立って両手を挙げなさい!」

生徒の父親は言う。
みづきは震えながら首を横に振った。
生徒の父親はハサミをチラつかせながら

「傷付けたくないんですよ!言うことを聞け!」

とみづきに迫った

みづきはどうしようも無く
立ち上がって両手を挙げた。

生徒の親は
みづきのブラジャーに手を掛け
フロントの真ん中をハサミでバチンと切った。

みづきの胸は露になり
恥ずかしさで顔を腕に埋めた。

生徒の父親は
パンストを手で切り裂く
みづきは恐怖で泣きじゃくった
そんなみづきにもお構い無しに生徒の父親はパンティーにもハサミを入れ剥ぎ取った。

そしてみづきの身体をジーッと舐めまわすように眺めた。

みづきはその視線に耐えられず
目をギュッと閉じた。

すると

スーハースーハーと荒い鼻息と吐息を感じた。

みづきが目を開けると

生徒の父親が全身の匂いを嗅いでいた

「な!何してるんですか?」

「臭いなーみづき先生!ちゃんとお風呂入ってるのかな!」

「お、お風呂は入ってます。でも今日は汗をかいちゃって、、、」

みづきは顔から湯気が出そうな程恥ずかしかった。

「どうです!息子は皆の前でいじめられっ子達に全裸にされた挙句、臭い臭いって笑われたんだ!息子のはずかしめがわかりましたか!
そうだ!この恥ずかしい格好を撮ってあげなくちゃ!」

そう言い携帯電話をみづきに向けた。

「ダメ!撮らないで!お願い止めて下さい」

みづきの言葉を無視してパシャパシャと連射した。

「そしてこの写メで脅されて息子は皆の前でおチ○チ○を勃起する迄いじれって言われたそうですよ!みづき先生の手は拘束させて貰ったから自分では無理ですね!わたしがみづき先生のクリち○ぽを勃起する迄、いじってあげますよ!」

生徒の父親はみづきのクリ○リスに手を伸ばした

「いやー私の身体に触らないで!」

みづきは上に挙げてた手を下ろして股を隠そうとした。

「何してるんですか?写メをネットにばら蒔いてもいいんですか?」

みづきの画像を見せつけながら脅してきた。

「其れだけは、、、」

みづきはうなだれて、言うことを聞くしか無くなった。

生徒の父親の指先がみづきのクリ○リスに触れた。

「ウン」

みづきは声を推し殺そうとしたが漏れてしまった。

「みづき先生はクリトリスが敏感なのかな?」

クリ○リスを指の腹で軽くトントンと叩いてくる。
その度にみづきの身体はビクビクと小刻みに震えた。
そして生徒の父親はクリ○リスを円を描く様にクルクルとなぞった。

「ハァーハァー」

みづきの呼吸が荒くなる。

「少し膨らんで来たかな?おま○こからヌルヌルしたのが溢れてきてますよ!」

生徒の親は其の溢れ出る汁を指に纏わせてクリ○リスを擦り上げた

「ヒィン!」

みづきは堪らず、卑猥な声を出してしまった。
生徒の父親はクリ○リスを激しく擦った

「アッアッダメ!」

みづきは快楽に、抗おうとした

「おや!みづき先生のクリち○ぽ、皮に隠れてたのに少し出てきてますよ!」

クリ○リスに被ってる皮を剥いて直接クリ○リスを擦りあげる

「ヒィー!イ、イヤー!」

イキそうなのを必死に堪える

「クリち○ぽ、こんなにコリコリに勃起させて!息子もね。皆の前で緊張していけなかったそうです。そしたら、これで、強制的にイカされちゃったんですよ!」

生徒の父親はハサミとロープを取りに行った部屋に入っていき、ヴィーンと音をたてた電マを持ってきた。

「そんなのどうする気ですか?止めて!来ないで!」

みづきはギョッとして叫んだ。

しかし生徒の親は其れをみづきのクリ○リスに押し当てた。

「イヤーーダメー!もう我慢出来ない!ヒィー!」

電マの振動がクリ○リスを激しく刺激する。
其の刺激から逃れようと腰を振っても、ピッタリと押し付けられた電マからは逃れられない。

「ほら、もうイキそうなんでしょ!イッてもいいんですよ!イキなさい!」

さらに強めた

「イッちゃう!イク!イク!イグゥー!」

みづきは身体を大きく震わせてイッた。
しかし生徒の父親は電マを押し当て続けた。

「息子はね。イッても許して貰えなかったんだ!そしてこのあと、、、」

「ヒギー!出ちゃう!止めてお願い!なんか出ちゃう!ダメー!」

ビチャビチャビチャビチャ

っと潮が吹き出た。

「息子も皆の前でお漏らしをしちゃったそうですよ!そんな息子の姿を見て皆、嘲笑ってたんだ!でもその日の悪夢はこれで終わった」

みづきはやっと終わったと、心の中でホッとした。

「でもね次の日、呼び出されたんだ!そこにはもう1人のいじめられっ子が居て2人共ズボンとパンツを脱ぐように言われて従った。そしたらお互いのおち○ち○を舐め合う様に言われた。さー!みづき先生こっちに来なさい!」

生徒の父親はみづきの縛られた手をとって部屋に強引に引きずり込んだ。

「いや!もーこんな事、無理です!」

みづきは激しく抵抗した

「無理じゃない!息子はやったんだから!ほらそこに寝なさい!」

どうやらココは生徒の父親の部屋らしく布団もひいてあった。

「寝ません!」

みづきが断るとまたしてもみづきの写メを見せて脅した。

みづきは唇をギュッと噛み締め大粒の涙を流しながら従い、布団に仰向けに寝転がった。

「わたしが特別にみづき先生のおま○こを舐めてあげるから、みづき先生はわたしがイクまでおち○ち○をしゃぶりなさい!」

生徒の父親はみづきに重なり
口におち○ち○を押し当てた

「イヤ!ウグ」

みづきは抵抗しようとした

「ちゃんと咥えなきゃだめじゃないか!わたしがいくまで終わらないよ!」

みづきの喉奥にグイグイとおち○ち○を押し込んできた
みづきは口から出す事ができず
濃い唾液を口から溢れさせ、嗚咽を漏らしながら咥えさせられた。

其れはまるで口を犯されてるようだった。

みづきのおま○こにヌチャッっとした感触を感じた。
生徒の父親がみづきのマン筋に舌を這わせたのだ。
舌を何度も往復させる度にピチャピチャ、クチュクチュといやらしい音が部屋中に響いた。
みづきはゾクゾクとした。

生徒の父親はまだプックリと膨らんだみづきのクリ○リスを口に含みレロレロと舌で愛撫し始めた

「アグゥ!アー!」

みづきの口から喘ぎ声にもならないような声が出た。
おち○ち○を口に無理矢理押し込まれた苦しさとおま○この気持ちよさが相まって、おかしくなりそうだった。

「みづき先生だけ気持ちよくなっちゃダメだよ!こんなんじゃわたしはイカないよ!舌を動かしたり吸ったりして!」

みづきは一刻も早く終わって欲しくて一生懸命、言われた通りにおち○ち○を吸ったり舌を動かした。

 

「あ〜良くなってきた!もうそろそろだよ!みづき先生!」

生徒の父親はそう言いながらクリ○リスを執拗に舌で転がした。

みづきも絶頂が登り詰めて、イッた。その瞬間
口の中でおち○ち○が脈打つのを感じ、生臭い香りが口いっぱいに広がった。

「どうやら同時にイッたようだね」

生徒の父親がみづきの口からおち○ち○を引き抜き、みづきの上から退いた

これでやっと終わったみづきはそう思い

「お父様、ロープを解いて下さい!お願いです!」

と懇願した。

生徒の父親は部屋の隅に有る棚から何かを取り出した。

「みづき先生まだ終わってませんよ!」

生徒の父親は箱を持っていた
それは1ダースの鉛筆だった

「今からみづき先生のお尻の穴に、この鉛筆が何本入るか、入れてみましょう!息子は8本も入れられたそうですよ!お尻を突き出しなさい!」

「そ、そんな、、、」

みづきは今からされる屈辱的な行為に卒倒しそうになった。
生徒の父親は仰向けで寝ているみづきをひっくり返して四つん這いにさせようとしたが、みづきが抵抗して、土下座の様な体勢になった。
そこに生徒の父親が跨り逃げれない様にした

「嫌です!いやー!」

みづきはジタバタしたが、どうにもならなかった。

「大人しくしないと怪我しますよ!」

そう言いながら箱から鉛筆を1本取り出して、みづきのケツ穴に挿入しようとした。

「痛い!痛い!入りません!やめてください!」

「何か滑るものを塗らないと流石に入りませんね!」

生徒の父親が辺りを見回すとそこには軟膏があった

「これを塗ってみましょうか!」

そう言って軟膏を指に多めに取りケツ穴に塗った

「おー!これなら上手くいきそうだ!」

また再び1本の鉛筆をケツ穴に挿入してみた。
軟膏が潤滑油となってチュプッと鉛筆の頭が入った。

「うわぁー凄い!みづき先生!鉛筆が勝手に入って行きますよ!まるでお尻が鉛筆を飲み込んでるみたいだ!」

生徒の父親は興奮気味に言った。

みづきはケツ穴に硬く細い異物が入ってくるのを感じた。
痛みは差程感じなかったが恐怖心から騒ぎ立てた。

「ヒィー痛い!ダメ!」

「そんなこと言って、もう鉛筆を半分ほど飲み込んでますよ!さあーどんどん挿入していきましょう!」

2本目も難なく入った。
3本目から圧迫感を感じ始めた。
4本目を入れようとした時、ケツ穴の入口に鈍痛がした。

「イタッ!もう本当に無理です!抜いてください!」

みづきの懇願を無視して生徒の父親は4本目の鉛筆を慎重に押し込んだ。
ググッと4本目の鉛筆も入った。

「あぁー!キツイ!」

みづきは叫んだ。

生徒の父親は4本の鉛筆をゆっくりと出し入れした。
ケツ穴の圧迫感が緩んでいく。
そこに5本目を挿入していく。

「ダメ裂けちゃう!もうパンパンですダメ!」

みづきの顔は恐怖で引き攣り額には脂汗が滲んでいた。
それでも生徒の父親は強引に鉛筆を押し込んだ。
ケツ穴はメリメリと広がった。

「ぎゃー!」

みづきは苦悶の表情を浮かべ叫んだ。

「もうこれが限界かな?ギッチギチだ!」

「鉛筆、突っ込まれて、滑稽な姿ですね!」

と立ち上がり、みづきを見下ろして嘲笑った。
そして5本の鉛筆を一気に引き抜いた

「ハァーン」

みづきは卑猥な声をあげた。ケツ穴が開放された様な、なんとも言えない気持ち良さがあった。

「あれ、みづき先生!もしかしてケツ穴で気持ちよくなっちゃったんじゃないですか?」

「そんなこと、、、」

みづきは赤面した

「本当かな?」

生徒の父親は指を1本挿入した。

「これじゃーもうユルユルだ!指2本飲み込めそうだな!」

指を2本挿入した。
難なく入り、指を出し入れした

指が入ってくる時に肉壁を押し広げられるのがマッサージされてる様に気持ち良く
抜く時は圧迫感から開放されゾクゾクした気持ち良さが押し寄せてきた。

「ウウーン、何これ」

みづきは鳥肌が立ち頭は真っ白になりそうな程の快感だった。
しかし、またケツ穴に鈍痛が走った。

「痛い!やっぱりダメ!抜いて!」

「指3本はまだキツか。でもまた気持ち良くなっちゃうんでしょ!みづき先生がケツ穴でも感じてしまう変態だったなんて!」

生徒の父親は3本の指を出し入れし続けた。
指が入ってくる度にメリメリと肉壁を押し広げられてる痛みが走った
しかし生徒の父親が言った通りまた入口が解れてきて快楽が戻って来た

「アーン。気持ちぃー」

みづきが快楽に浸ってると

「もう、これも挿入出来そうですね」

と生徒の父親が言った。
みづきの目に飛び込んできたのはまた硬くそそり立ちだしたおち○ち○だった。

「そんな大きいの入れられたら、お尻壊れちゃいます!」

みづきは首を大きく振った

「おち○ち○を欲しそうにケツ穴ガッポリ拡げて何言ってるんだ!」

生徒の父親はみづきのケツ穴におち○ち○を当てがって一気に根元まで挿入した

「アグゥー!」

「気持ち良いんでしょ!この変態が!」

「き、気持ちいいー!」

「もっといやらしく喘がなきゃ、おち○ち○萎えちゃうよ」

「アァ凄い!気持ち良い!もっと、もっと突いて!」

生徒の父親は激しく突いた

「壊れちゃいそう!壊れちゃう!壊して!」

みづきは口元からだらしなくヨダレが垂れ流しながら懇願した。

「あーイキそうだー!みづき先生の中にいっぱい出してあげますよ!」

「ダメ!中に出しちゃいや!」

「息子はイジメっ子達の小遣い稼ぎの為に色んなヤツにケツ掘られて、何度も中に出されて性処理機にされてたんだよ!みづき先生も性処理機として濃いザ○メンを受け止めなさい!ホラ出すぞ!」

「私もイッちゃう!でも中は、、、あぁー!イクー!」

みづきが果てるのと同時にケツ穴にドピュ、ドピュと暖かいのが広がった

生徒の父親から

「みづき先生は穴が2つ有るんだから、色んな男の性処理機として、これからの稼ぎをわたしと息子の為に持ってきて一生償いなさい」

と命じられた。

みづきは教師をしながら
休日は性処理奴隷となった。

————-終————–

最後まで読んで頂き有難うございました。

長い間お待たせ致しました。
やはり文字を綴るのは楽しいです。
でも誰かが読んで、楽しんでくれていると思ってこそです。
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過激な表現も御座いますが、あくまでもみづきの妄想で御座います。
安全にSMを愉しみましょう。

⚠️注意⚠️
鉛筆の挿入は出来ません。
ア○ルファックの際、必ずゴムの着用をお願いします。

 

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